【最新】消防官採用試験 倍率一覧~合格しやすい市TOP3はここだ!

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公務員 消防士の倍率ランキング

相談者

どこでもいいので消防官を目指しています。倍率の一覧を見たいな。

と、いった相談に返答します。

本記事は「消防官の倍率(政令指定都市)」を一覧化しています。

大卒、高卒ともにまとめているので、参考にしてください。

2分でわかる消防官のなり方!|消防士採用試験とは

公務員試験(大卒程度) 消防官の倍率ランキング~低倍率TOP3

早期採用枠や救急救命士といった受験するために条件がある区分は除いたランキングです。
※2019年実施データ

第1位 札幌市

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
札幌市 消防官 117 38 3.1

第2位 新潟市

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
新潟市 消防官A 67 19 3.5

第3位 相模原市

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
相模原市 消防官 153 35 4.4

公務員試験(大卒程度) 消防官の倍率一覧

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
札幌市 消防官 117 38 3.1
仙台市 消防官 168 23 7.3
さいたま市 消防官 231 24 9.6
さいたま市 救急救命士 68 11 6.2
千葉市 消防官 166 14 11.9
東京消防庁 消防官(1回目) 3861 441 8.8
横浜市 消防官(一般) 581 110 5.3
横浜市 消防官(専門) 2 1 2.0
横浜市 救急救命士 160 55 2.9
川崎市 消防官 216 31 7.0
相模原市 消防官 153 35 4.4
新潟市 消防官A 67 19 3.5
新潟市 消防官A(早期採用) 67 19 3.5
新潟市 消防官B(早期採用) 23 8 2.9
静岡市 消防官 105 18 5.8
浜松市 消防官 33 4 8.3
名古屋市 消防官 285 35 8.1
京都市 消防官 166 17 9.8
京都市 消防官(早期採用) 108 15 7.2
大阪市 消防官(男) 345 51 6.8
大阪市 消防官(女) 18 6 3.0
大阪市 消防官(男)早期採用 230 46 5.0
大阪市 消防官(女)早期採用 10 4 2.5
堺市 消防官(早期採用) 64 4 16.0
堺市 消防官 54 8 6.8
岡山市 消防官 12
広島市 消防官 59 5 11.8
福岡市 消防官 261 22 11.9
北九州市 消防官 136 14 9.7
熊本市 消防官 107 10 10.7

※2019年データ

公務員試験(高卒程度) 消防官の倍率ランキング~低倍率TOP3

早期採用枠や救急救命士といった受験するために条件がある区分は除いたランキングです。
※2018年実施データ

第1位 静岡市

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
静岡市 消防官(高卒) 66 11 6.0

第2位 広島市

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
広島市 消防官 650 93 7.0

第3位 川崎市

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
川崎市 消防官 105 14 7.5

公務員試験(高卒程度) 消防官の倍率一覧

自治体名 職種名 受験者 合格者 倍率
札幌市 消防官(短大) 80 10 8.0
札幌市 消防官(高卒) 188 17 11.1
仙台市 消防官 230 18 12.8
さいたま市 消防官 204 11 18.5
さいたま市 救急救命士 26 5 5.2
千葉市 消防官 341 31 11.0
東京都 消防官(短大) 1574 121 13.0
東京都 消防官(高卒) 6500 368 17.7
横浜市 消防官 691 50 13.8
横浜市 救急救命士 114 15 7.6
川崎市 消防官 105 14 7.5
相模原市 消防官 32 4 8.0
新潟市 消防官 157 13 12.1
静岡市 消防官(短大) 22 2 11.0
静岡市 消防官(高卒) 66 11 6.0
浜松市 消防官(早期採用) 63 4 15.8
浜松市 消防官 50 5 10.0
名古屋市 消防官 360 15 24.0
京都市 消防官(短大) 267 26 10.3
大阪市 消防官(男) 351 53 6.6
大阪市 消防官(女) 11 4 2.8
大阪市 消防官(男)早期採用 841 18 46.7
大阪市 消防官(女)早期採用 30 4 7.5
堺市 消防官 227 10 22.7
神戸市 消防官 231 28 8.3
岡山市 消防官 非公表 4
広島市 消防官 650 93 7.0
福岡市 消防官 474 22 21.5
北九州市 消防官 190 11 17.3
熊本市 消防官 140 7 20.0
熊本市 救急救命士 18 2 9.0

※2018年データ

公務員試験 消防官の倍率まとめ

高卒程度の消防官は多くの自治体で10倍を超えています。

合格するには年明けくらいから本腰をいれて勉強するようにしたいですね。

本サイトを参考に対策方法を考えていきましょう。